尾崎豊のメッセージ広告が炎上!今の時代に問いかけるメッセージポスターが渋い!

大人気歌手として活躍していた尾崎豊さん。

若者の多くの声の代弁者としても人気でしたよね!

 

どの歌も歌詞が素敵で、私も大好きな歌手です♪

そんな中、尾崎豊のメッセージ広告が炎上しているとのこと!

今の時代に問いかけるメッセージポスターが渋い!と話題になっていますので、まとめみていきましょう^^

尾崎豊のメッセージ広告が炎上!

■黒く塗りつぶされた、尾崎豊の名曲「15の夜」「卒業」の歌詞。
その一節は、過去に実際に批判が寄せられていた!

尾崎豊の、デビュー当時から二十代前半の圧巻のライブ映像と貴重な映像記録で構成された
映画『尾崎豊を探して』が、「ライブ・ビューイング・プレミアム」として
2020年1月3日より2週間限定で全国の映画館にて公開。

映画の公開と、11月29日の尾崎 豊の誕生日を記念して、11月25日~28日の期間限定で、
尾崎豊が今の時代に問いかけるメッセージポスターが、JR山手線15駅にて掲出がスタートした。

「おまえら本当に自由か。
腐った街で埋もれてくなよ。
俺たちで何とかしなければ何にもなんないんだよ」

1984年3月15日新宿ルイード、語り継がれる伝説のデビューライブから今年で35年。
若者から絶大な支持をうけ、時代を超えて様々なアーティストによって歌い継がれている名曲の数々。
しかし尾崎の曲はまた、その先鋭的な歌詞の内容で、たびたび批判の対象になってきた。

そして今、炎上やコンプライアンスの問題をはじめとして、表現の自由と規制をめぐる議論が、
かつてない高まりを見せるなか、映画『尾崎豊を探して』の公開にあたり、
11月29日、尾崎豊の誕生日を迎えるタイミングで制作されたのが今回のメッセージ広告だ。
黒く塗りつぶされた「15の夜」「卒業」の歌詞の一節は、実際に過去、批判が寄せられた箇所となる。

自由を歌い続けた尾崎豊という存在を通して、令和の世に、あらためて自由とは何か、
この国は今本当に自由なのかを問い直す内容となっており、この時代であれば、尾崎の歌詞は生まれなかったのかもしれない。

また尾崎のビジュアルは、本広告のために制作された、新進気鋭のアーティスト・川田龍による油彩画。
ライブ演奏中の一瞬を切り取った迫真のポートレートは、ファンのみならず必見だ。

デビュー当時から尾崎豊に関わってきたプロデューサー陣からもお墨付きを得た公認のポスタービジュアルは、
複数パターンあり、駅によって異なる。どのビジュアルに出会えるのか、“尾崎豊を探して”みよう。

また、11月29日~12月1日の期間は、映画の新ビジュアルに差し替わる。

JR山手線15駅にて掲載してあるとのことですね。

実際に掲載されている画像はこちら!

 

かなり渋いですね(笑)

歌詞そのまま使っているあたりがアウトですね…。

尾崎豊のメッセージ広告が今の時代に問いかけるメッセージポスターが渋い!

動画も紹介!

15の夜

卒業

尾崎豊のメッセージ広告が炎上!今の時代に問いかけるメッセージポスターが渋い!まとめ

今回は、尾崎豊のメッセージ広告が炎上していることをまとめて紹介していき今の時代に問いかけるメッセージポスターが渋いという意見もまとめてみました^^

今の時代になっても生き続けている尾崎豊さんすごいですよね!

でも、炎上しているということでなんだか悲しくなるニュースでした…。

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