弱虫ペダルネタバレ【第609話】最新話の感想も紹介!真波の救世主

弱虫ペダル【第609話】最新話を紹介!

2020年10月2日発売の「週刊少年チャンピオン 44号」弱虫ペダル【第609話】最新話のネタバレ本編になります。

 

前回は突っ走る真波を見た高田城はこれこそ自分が求めていた姿だと言っていたお話でしたね。今回の話で真波にとっての救世主が明らかになる、注目の最新話です。

弱虫ペダル【第609話】最新話のネタバレを紹介します!

 

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弱虫ペダルネタバレ【第609話】最新話の感想も紹介!真波の救世主

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2本目

悠人と銅橋の元に高田城が現れ、悠人は高田城は真波と銅橋以外で次の世代の箱根学園の中心人物となっている男だと思っていました。

銅橋は真波は登りになった途端に一気にぶっ飛んでいったし、真波はきっと自分で平坦と山を織り交ぜたDコースならついていけると思ったんだろうけど、一気に飛ばしていったせいで特に1年生はバラバラだと不満を口にしていたのです。

 

対する高田城は、あのペースで一気に突っ切っていったという事は真波は真波でちゃんと考えていると思うと口にするが、銅橋は余り信じていませんでした。

そんな中、誰かが一気に下って来る光景を目撃すると下っている者の正体は真波でした。

 

気軽に挨拶する真波に対し、銅橋は皆が遅いから退屈に感じて帰るつもりなのかと不満をぶつけると、高田城はこの登りはきついけど短いし、真波は既に峠の上に辿り着いてこれから2本目を登るつもりだと言ったのです。

それを聞いた銅橋は驚いており、実際真波は追いかけるから待っていてと手を振りながら言っていましたが、殆どの部員は銅橋が言っていたように帰るのではないかと思っていました。

 

銅橋は皆に合わせて2本登るって馬鹿なのか、これだからクライマーはと嫌味を言うと、悠人は自分なら上でゆっくり待つと言います。

そして銅橋は真波がどうかしているという事かと呟きます。

救世主

悠人は高田城に対してよく真波の事が分かったなと言うと、銅橋は笑いながら高田城は真波の事なら何でも知っているし、真波にとって高田城は救世主なんだと言ったのです。

その話を聞いた悠人はインターハイの時に、高田城は様々な所で献身的に動いてくれたからなと呟くと共に、その中に何か特別な思い出があるのかと聞くと、銅橋は真剣な表情で頷きます。

 

しかし、高田城はインターハイは全く関係ないし、嘘を吹き込もうとするなと銅橋に注意するも、銅橋から救世主と言われているのは本当だろうと言われ、ぐうの音も出ませんでした。

銅橋は悠人が入ってくる前の真波は遅刻と寝坊で進級できるかどうかの瀬戸際だったと言い、悠人は想像がつくなと思っていました。

 

そんな中、高田城がノートを貸して、これは自分が使っているノートであり、右半分には要点が書かれていて、左半分にはその解説があるし、現国、数学、化学のノートが置かれているから必要なのが他にもあるなら言ってほしいと言ったのです。

特に接点がないのに何でノートを貸してくれるんだと疑問に思う真波。

 

高田城はインターハイでの真波の頑張りは見ていたし、同じ1年生として刺激を受けたけど、まだ傷が癒えていないんだろうと言うと、自分に出来るのはこれくらいだから進級になんかで躓いてほしくないし、何かあったら部活の時でも言ってほしいと言って去ろうとするも、ドアの立て付けが悪かったので中々閉まらなかったのです。

因みに真波は高田城が同じ部活の部員である事を初めて知り、便利な知り合いが出来たし、マジで救世主だと心の中で思っていました。

 

現在に至り、銅橋はこのように説明すると高田城は最後の一節はいらないだろうと言ったのです。

因みにその事に関しては高田城にとってかなり落ち込むくらいショックだったのです。

 

話を聞いていた悠人は突っ込みどころ満載のエピソードだと言うと、銅橋はそのノートの存在が真波を2年に押し上げたから、伝説のノートになったんだと言います。

悠人は高田城に頭いいのかと言うと、高田城は勉強は簡単だし、先生が言っている事を理解して覚えればいいとがり勉らしい台詞を言うと、2人は引いていたのです。

 

しかし、高田城は大人数で戦況に合わせてプランを変えながら不確定要素を織り交ぜて体の限界の中で戦うロードレースの方が難しいと言いつつも、それ故に攻略のし甲斐があるとやる気満々でした。

その頃、部室では泉田が残った部員達に幹部に高田城を加えた理由として、真波の感性と銅橋の指導力に加え、高田城の知恵が必要だからと述べていると、拓斗は泉田達に総北のキャプテンが坂道に決まった事を告げたのでした。

運命

その事を泉田からの電話で聞いた真波は自分達のところ以外でもサプライズ人事があったのかと呟くと、普通に受け入れました。

この事は坂道達にも伝えられ、今泉達は驚いていたが坂道はこれは運命だと言い、それは真波も同じでした。

 

そして真波は自転車に乗ると、まさかこんなに事になるなんてねと坂道と出会った日を思い出しながら呟きつつ、高田城に次に総北が出るレースはあるかと聞きます。

高田城は地元の峰ヶ山ヒルクライムレースだと言うと、真波は挨拶に行こうかなと言ったのです。

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弱虫ペダル【第609話】最新話の感想

今回のサプライズ人事に関してですが、双方の部にとっては驚きがあったみたいですね。

それに近いうち、坂道達の地元でレースを行なわれる予定となっているみたいですので、その際にキャプテンとしてチーム率いて優勝できるかどうかの手腕や力量が試されそうな感じがしますね。

 

坂道達は分かりませんが、真波の会話から真波達は出るつもりでいるみたいなので、もし出るのだったらどんなレースになるか楽しみですね。

弱虫ペダルネタバレ【第609話】最新話の感想も紹介!まとめ

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今回は弱虫ペダル【第609話】最新話の感想も紹介してきました。

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